「Life Value Creation ~生活価値創出~」をテーマに、まち、建物、室内その他ライフスタイルに付帯する100の要素を、100をキーワードに掘り下げていくプロジェクトです。
私たちの生活はさまざまな要素との組み合わせによって成り立っています。住んでいるまちや家。働く場所、そのまち、建物。そこにいる人々。また、身につける服やアクセサリー。聞こえてくる音や香りなど数え切れないほどたくさんあります。
R100プロジェクト完成部屋情報
For Rent 新高砂マンション402号室
「No Concept But Good Sense バリバリver.」
- 広さ:1DK/35㎡
- 家賃:53,000円
- 共益費:3,000円
- 町費:250円
- 敷金:3ヶ月 (実費精算)
新高砂マンション205号室
「No Concept But Good Sense ひろびろver.」
- 広さ:2DK/43㎡
- 家賃:******円
- 共益費:3,000円
- 町費:250円
- 敷金:3ヶ月 (実費精算)
新高砂マンション609号室
「No Concept But Good Sense つやつやver.」
- 広さ:2DK/43㎡
- 家賃:******円
- 共益費:3,000円
- 町費:250円
- 敷金:3ヶ月 (実費精算)
プロジェクトリスト
第一弾 「リノベーションをもう一度考えてみる」
みなさんがイメージするリノベーションって、間取りや設備の一新はもちろんのこと、デザインもその時代のニーズにあったものだと思います。でも、みなさんがイメージするリノベーションはお金がかかるんです。
第一弾のプロジェクト概要を見る|ブログを読む
第二弾 「リノベーションのバリエーション」
今回は、リノベーションのバリエーションを追求して、なんと5室もリノベーションしちゃいます。二部屋は原状回復、もう二部屋は原状回復+α。そして、残りの一室はフルリノベーションと、段階的に改装していきます。
第二弾のプロジェクト概要を見る|ブログを読む
第三弾
「山王マンション さいせいのきろく Photograph100」
現地に入居しているPhotographer、日髙康智氏が撮影した100枚の写真。
建物が再生される中身を記録した写真100枚を通して、改修すること、残す意味とは何かを考えます。
第三弾のプロジェクト概要を見る|ブログを読む
第四弾
「リノベーションとビンテージビル」
福岡市南区清水にある玉川ビル(1968年築)。
建物が育つとは何か。リノベーションという手法は、ビルにどういう意味を付加するのか。築42年のレトロビルがビンテージビルへと向かう過程を記録します。
第四弾のプロジェクト概要を見る|ブログを読む










